世界初のドローンスポーツアニメ「エアローバー」、日本、東南アジア市場へ進出

STAR in Korea

2021/02/02 09:33

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世界初の本格ドロンスポツアニメである『エアロAerover)』の日本および東南アジア市場への進出が確定した。トイフレンズカンパニ(代表イヘウォン)は21日、エアロの配給PAFコリア(代表チョギュソク)とYouTubeチャンネル契約を結んでエアロの日本と東南アジア(ベトナム、インド、インドネシアを除く)市場への進出を模索することにしたと明らかにした。

エアロはパイロットになるために幼い頃からの夢を育ててきたションがフェスティバルで特別なエアロと出がる物語で、有限社ピクショナリトファクトリ(代表イムボラミ)が企画・制作した。

今回の契約に基づきPAFコリアとトイフレンズは20211月から開設しているYouTubeチャンネル「エアロジャパン(Aerover Japan)」「エアロSAAerover
SA
)」を通して、さまざまなコンテンツを披露し各にドロンスポツ事業を知らせる予定だ。

国内唯一の「民間コンテンツIPアクセラレ」のトイフレンズカンパニは、現在20人以上のグロバルクリエイタが所しており、ウェブトゥンやウェブ小メディアである「ワルドワイドウェブトゥン」を運し、コンテンツ企業と協業している。

PAFコリアのチョギュソク代表は現在、大韓ドロンスポツ協同組合と韓認知科産業協理事を務めており、以前は韓アニメション制作者協理事を務めたことがある。

トイフレンズカンパニのイヘウォン代表は「成長するドロン産業と大きく連しているエアロIPの可能性を高く評し協力することとなり、今後エアロが世界的なIPに成長するのに貢したい」とし「今後、非面でもしむことのできるエアロドロンスポツに多くの投資を進める計だ」とえた。


[出典 : ルドワイドウェブトゥ http://wwwebtoon.com/ ]

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