イ・ユビ『恋愛のお節介』出演「良い人だという割に何故、彼女に優しく出来ないのか」と指摘

STAR in Korea

2021/02/01 18:01

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愛のお節介』のMCたちが、「良い人」コンプレックスを抱えた彼氏の限界を指摘した。

去る12日、放送されたKBS Joyバラエティ番組「愛のおせっかいシズン3」第54回では、彼氏の優しいところに惚れ、付き合って2年目の彼女の愛相談が行われた。

彼女は結婚を具体的に考えるようになった時、彼氏が周の人に月大金を使っている事を知ることになった。

それだけでなく、隣人の音にまされていた時には彼女ではなく隣人にを遣ったり、新婚旅行費用を勝手に贈ったり、周の人にを遣うばかりで彼女への配慮は無かった。

周りの人には親切にする彼氏にソジャンフンは「彼氏はが利かない。彼女の立場からすれば世界に一人しかいない自分の味方だろうに相手の味方になるのを見れば情が無くなるだろう」と念がり、チュウジェは「彼女に「やっぱり理解してくれると思った」と言ったのが一番イラっとした。怒ることが出ないようにシルドを張ったみたい」と不げだった。

そんなある日、彼氏は自身に告白してきたがったという職場の同僚が、家の前にいるから出てきてほしいと言われたと外に出た。不安になった彼女は彼氏を探しに出ると、酒場で手をつないでいる彼氏とその同僚を見つけた。しかし、彼氏は彼女に理解をしてほしいとお願いし、感情は爆した。

これにイユビは「良い人という割になぜ彼女には優しくできないのか」と疑問を提起し、クァクジョンウンは「表向きは優しく見えるが、大金に手を出し勝手に贈るのを見ればちっとも良い人じゃない」と明した。

彼女がその彼氏と結婚を考えている況でソジャンフンは「彼氏は夫になる人ではなく、他人の味方になる人だ」と判し、クァクジョンウンも「結婚する人にはチムワクが必要だが、このチムにはない」と同意した。

チュウジェは「愛において良い人というは、自分の感情に共感してくれる人だ。しかし、彼氏は全く共感もせず自分のしたいことを要している」と二人の愛を反し、ハンヘジンも「他人からの評判ばかりにする人は彼氏として最だ。他人の視線をにする人は大体、周りの人にも良くしてあげられない。結婚を重に考えた方がいい」という意見をえた。


[出典 : 芸能ニュ· スタインニュhttp://www.starinnews.com/ ]

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